用不用説

番号:2833

名前:用不用説

読み:ようふようせつ

キリンの首が長いのは、高い所にある木の葉を食べようとして、いつも首を伸ばしていた結果として遺伝で長くなったという説。

1809年にジャン=バティスト・ラマルクが提唱した、生物の進化に関する進化論。ラマルキズム。


▼他のテッテレーを見る▼